発売日カウントダウン
発売日を入れるだけで残り時間を表示。発売の瞬間に「好評発売中」の帯へ自動で切り替わり、サイトを書き換える必要がありません。
IndieStage は、同人ゲーム・インディーゲーム開発者のためのブロックテーマです。発売日カウントダウン、Steam・DLsite・itch.ioへの購入の導線、開発日誌、日英切替。告知サイトに必要なものが、最初からそろっています。
01 — FEATURES
ポートフォリオ用のテーマを作り替える必要はありません。インディー開発者の告知サイトで繰り返し必要になる機能を、専用のブロックとして用意しました。
発売日を入れるだけで残り時間を表示。発売の瞬間に「好評発売中」の帯へ自動で切り替わり、サイトを書き換える必要がありません。
価格やリンクを入力して、ストアのカードを専用ブロックで配置。itch.ioは公式ウィジェットの埋め込みにも対応しています。
Steam と DLsite のどちらを主役にするかを作品ごとに選択。ヒーローのボタンや購入カードの文言と行き先がまとめて切り替わります。
お知らせ・開発進捗・パッチノート・イベント参加の4カテゴリ。作品と紐づけて、トップページと作品ページに自動で並びます。
翻訳プラグインに頼らず、1つの投稿に日英の入力欄を併設。海外向けの体験版・製品版リンクも言語ごとに分けて案内できます。
トレーラーは全画面モーダルで音ありの再生。スクリーンショットと動画は1つのライトボックスで、スマホでもボタンとスワイプで送れます。
02 — SCREENS
作品の映像を主役にしたヒーローから、発売日ステータス帯、作品について、開発進捗、開発日誌、制作者紹介へ。スクロールひとつで作品の現在地が伝わる構成です。


概要、スクリーンショット/トレーラー、購入・ダウンロード、関連する開発日誌。購入セクションは「主要ストア」「直接ダウンロード」「その他ストア」の3段に分け、ボタンの乱立を防ぎます。


お知らせ・開発進捗・パッチノート・イベント参加の4カテゴリで整理。件数表示とカテゴリの絞り込みが連動し、更新を重ねるほど開発の歩みが見えるページになります。


メンバー、使用ツール、沿革、お問い合わせ、報道関係の方への案内。作品だけでなく「誰が作っているか」を伝えるページを、パターンを並べるだけで作れます。


03 — COUNTDOWN
ヒーロー直下の発売日ステータス帯は、発売の瞬間に「好評発売中」へ自動で切り替わります。定価とセール価格を入れれば、割引率の計算とセール配色まで。下のボタンで3つの状態を確かめられます。
※ デモ表示です。発売日 2026.12.25 00:00 JST までの残り時間を実際に計算しています。
04 — FREE EDITION
デザインと体験の核はすべて無料版に入っています。1タイトルの告知サイトなら、無料版だけで公開まで進められます。
サイトを手で更新しなくてよくなる機能を、正規版として準備しています。公開時は無料版の管理画面からお知らせします。
無料版で作ったサイトは、そのまま正規版に引き継げます。
05 — FAQ
はい。無料版はBOOTHで無料配布しています。機能を抜いた試用版ではなく、1タイトルの告知サイトをこれだけで公開できる製品として作っています。
必要ありません。作品情報や開発日誌は、WordPressの編集画面の入力欄から登録します。ふだんWordPressの管理画面を触っている方なら使い始められます。
作品ごとに主要ストアをSteamかDLsiteから選べます。選んだストアに合わせて、ヒーローや追従ボタンの文言とリンク先が切り替わります。itch.ioは公式ウィジェットで表示できます。
JA / EN の切替を搭載しています。ナビ・見出し・ボタンなどテーマの固定文言は、英語表示で自動的に英語になります。作品や記事には日本語と英語の入力欄が並んでいます。
フォントはテーマに同梱しており、外部のCDNは使いません。YouTubeの動画とitch.ioのウィジェットは、ボタンが押されるまで読み込みません。ただし、ギャラリーのYouTubeのサムネイル画像は、ページを開いた時点でYouTubeから読み込まれます。これはテーマ設定の「外部通信を許可する」をオフにすると止められます。
無料版は1タイトルです。複数タイトルの管理は、準備中の正規版で対応します。
無料版はBOOTHで配布予定にしています。ダウンロードしたzipを、WordPressの管理画面からテーマとしてアップロードするだけで使い始められます。